よかせっけん 美肌成分 配合

よかせっけん美肌成分配合

 

 

よかせっけんの大きな特徴の一つで「美肌成分が60%以上配合されている」ことが挙げられます。

 

ただこの特徴に対して意味があるのか?
という疑問を持っている人もいると思います。

 

 

よかせっけんはあくまでただの洗顔料だからです。

「洗顔料だから美肌成分を含んでいてもすぐに洗い流されてしまうのでは?
そうすると、そんな成分なんていらないんじゃないの?」

という意見です。

 

 

スキンケアをしている人の中で洗顔をする際に「洗顔料を使用しない」という人もいますよね。だからそのように考える人もいるのは当然だと思います。肌の潤いがかなり低下し始める40歳、45歳を境にそうやっている人も多いです。ただ、よかせっけんに関しては下記のように「美肌成分を含めている理由と根拠」があります。

 

>>洗顔の色白美肌をゲットしたい人へ

 

よかせっけんの全成分

 

よかせっけん全成分

 

有効成分:グリチルリチン酸ジカリウム
その他の成分:精製水、水酸化カリウム、濃グリセリン、1,3-ブチレングリコール、黒砂糖、ケイ酸・ケイ酸アルミニウム焼成物、酸化チタン、ラウリン酸、ミリスチン酸、パルミチン酸、ステアリン酸、ヤシ油脂肪酸ジエタノールアミド、ラウロイルメチル-β-アラニンナトリウム液、水溶性コラーゲン液(3)、ローヤルゼリーエキス、アロエエキス(2)、加水分解コンキオリン液、チャエキス(1)、ウーロン茶エキス

 

[医薬部外品]
効果効能:皮膚の清浄・にきび・かみそりまけ・肌荒れを防ぐ 完全無添加
※「完然無添加」とは、豊かな自然が育んだ力をあますところなく活かすために、自然の知恵を用いた抽出方法や保存方法を選択すること。 これにより、防腐剤、鉱物油、石油系界面活性剤、合成香料、合成着色料、エタノールを含まずに化粧品を作り、お客様にお届けすること。

 

 

一般的な洗顔料のおさらい

 

 

この美肌成分を含む理由の一つにまず「よかせっけんと洗顔料の違い」が一つの特徴として理解する必要があります。まず洗顔料は基本的には「洗浄成分を含んでいる洗顔化粧品」だと言えます。そしてこの「洗浄成分で顔のホコリ、細菌、余分な皮脂を洗い流してスキンケアの下地作りをしていく」のが基本だと言えます。

 

 

しかし、通常の洗顔料で気をつけた方が良いのが「洗浄力」と「成分」です。
これをしっかりと把握して使わないと逆に使わない方が良いとも言えます。

 

洗顔料はわけもわからずテキトーに使う肌ダメージが大きくなります。

 

 

知っている人のほうが多いと思いますし、実際スキンケアをしていく中で感じたことがある人も多いと思いますが、間違って3,4日使うと肌が見てわかるレベルでダメージがきます。
20歳を超えればほぼ共通で男女ともそうなると思います。私の場合も22,23歳のころスキンケアの意味を全く知らずにドラッグストアで買ったものを使った時に痛感しました。

 

 

22,23歳の肌がまだ比較的丈夫な時期に3,4日軽く泡立てて使っただけなのに肌が明らかに赤みを帯びたり、荒れたり、変色したりした」のです。

 

 

その時に”洗顔料はしっかりと選ばないと恐いな”と素直に思いました。
では、よかせっけんはこれとどう違うのか?

 

>>よかせっけんの効果

 

よか石鹸はシリカパウダーを使うので洗浄力も細かい

 

 

よかせっけんはシリカパウダーを主な洗顔料の主原料として使用しています。

 

 

ですので、粒子が非常に細かく肌の奥まで届くのが特徴です。なので、そもそも洗浄成分はほとんど必要ないのです。なので肌がダメージを負うリスクが軽減されます。
そこから更に美容成分を60%の割合で作られているためより一層肌がダメージを負う可能性がさらに減ります。

 

 

まとめると

 

”ぬるま湯洗顔よりもシリカパウダーを含んでいるためより肌の奥底まで洗顔をすることができる。
それによりぬるま湯洗顔だと肌のダメージは少なくて済むが、よかせっけんと比べると汚れや黒ずみ、肌荒れ、シミ、ニキビなどを治していきたいと思うと表面しか届かない為不十分。”

 

ということが言えます。

 

 

なので総合的に本気で美肌にしていきたいという人には”よか石鹸が人気なわけ”です。

 

よかせっけんが2400万個売れているのは伊達ではないというわけです。

 

 

>>よかせっけんの悪いクチコミ