然よかせっけん 悪いクチコミ

よかせっけんのクチコミで辛口レビュー、3つの悪い点

長寿の里のよか石鹸の悪いクチコミをレビューするとどんな内容になるのか?

 

よか石鹸は大半が良い口コミでありますが、どんな商品にも悪い評価の口コミやレビューは必ず存在します。
皆がみんな口をそろえて「この商品は最高だ!」なんていう口コミがあったら逆にそれは、怪しいです。

 

 

なので、敢えて”よか石鹸を辛口レビュー”してみた記事を書いてみました。

 

 

 

というわけでレビューしてみます。
ちょっと真剣に突っ込んで考えてみると…

 

 

よか石鹸は…

 

 

よか石鹸の悪いクチコミ” 

 

・(価格)値段が2000円ちょっとなので、やっぱり普通の洗顔料と比べると1000円以上高いから

 

・(肌質)敏感肌すぎる人が使うと、キッチリ汚れも落としてくれるけど、多少水分、脂分も性質上少し落ちるからその辺の調節が必要なかなぁ…という印象がある

 

・(購入)限られた場所しかリアル店舗だと売っていない(東京や愛知、神奈川、福岡等ある程度開けた街でしかも1県1,2店舗くらい)ので買いにくい

 

 

 

この3つくらいが然よか石鹸の悪いクチコミを書いてみると浮かびます。
このよか石鹸の口コミについては、私の意見もありますが口コミで低評価を書いている人の意見も含めて書いてあります。

 

 

 

この3つがよか石鹸のクチコミをある程度辛口レビューすると浮かび上がるものなので、念のため参考にして見てください。
ただ私的には悪いクチコミの中の(肌質)に関してですが、これはよか石鹸だけでなく、洗顔料全般に言えること

 

 

 

 

これに関しては水やお湯、ぬるま湯洗顔であっても多少の水や脂は洗浄されてしまいます。

 

 

ですので、絶対的に致し方ないことだと思えます。
逆に洗顔して顔を綺麗にしておかないと【顔って思った以上に汚れているもの】です。

 

>>よか石鹸 鼻の黒ずみケア

 

わたしもよか石鹸を使用してみて改めて気が付いた事です。洗顔をほど良くキッチリしたあとの自分の使用前、使用後を見てみると結構驚くほど違いが出ます。なので、仕方ないことだと割り切った方が良いです。

 

 

洗顔はあくまでスキンケアの一環でその後の「化粧水」→「美容液」→「乳液」→「クリーム」→「お化粧」の部分の最初の土台作りです。
洗顔をキッチリさせることでその後のスキンケアを生かすことにもとても重要になってきますし、何事も最初の下地部分は非常に重要です。

 

 

よか石鹸はこの洗顔部分において、多少は水分、脂分まで洗い方、水の扱い方によって余計に洗浄してしまう人もいるかもしれませんが、一般的な洗顔料と比べると段違いに洗浄力や肌の保護、ダメージ力、バランス、しかも美容成分まで含んでいるため明らかにその後のスキンケアには良い影響を与えてくれるでしょう

 

 

然よか石鹸は市販だとほぼ売っていないから買うのに困る

 

 

 

よか石鹸の悪いクチコミの3番目である(市販だとほぼ売っていない)についてですが、こちらについては

 

>>然よかせっけんの通販購入店舗の記事をお読みください。
よかせっけんの販売場所について詳しく書かれています。

 

 

よかせっけんをネットで購入する一番のメリットは”専用洗顔水素ネット”が付いてくる点だと思っています。

 

 

 

聞く人によっては「たかが洗顔ネットでしょ?」と思うかもしれませんが、使用してみるとこの洗顔ネットの泡立ち具合は非常に凄く、モッコモコになります。

 

私も今までは洗顔をする際に、通常の洗顔ネットで泡立てをしていましたがそれと比較すると泡立つ速さも泡立ちの大きさもかなり違います。

 

 

 

流石は洗顔石鹸でトップクラスの人気を誇るよか石鹸だな…と素直に感じました。
私も「なぜ泡立ちが大きくなりやすくなるのか」は詳しくはわかりませんが、水素ネットにくっついている小さな水素ボールに秘密があるようです。

 

 

 

洗顔は泡で洗浄しなければ肌も傷つきますし、せっかく良い成分を含んでいても顔に浸透してくれません。

 

さらには泡立ちが悪いと顔にこびりついている酸化した皮脂や小さな細菌等も取れないので、水素ネットは非常に重要です。
意外に使えます。

 

 

よか石鹸自体、ネット販売(ネットショッピング)が主流ですが今は時代がパソコンやスマホで商品を購入する時代です。

 

しかも、購入の仕方によってはその方がお得な場合も商品によって数多くあります。もしよか石鹸が本当に気になる人は一度ご利用ください。

 

 

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